標本箱・おもちゃ箱・玉手箱

我青春のブルードルフィン号

タイトルは、私が愛車につけた名前です。
平常時(血中アルコール濃度が0又は極めて低い状態)は単純に「ブルードルフィン」と呼んでますが、非常時(濃度が高い状態)では、枕詞として「我青春」が引っ付いてきます。
もちろん、松本零士ワールドにはまった過去がそうさせるのです。

で、昨日の雪。
ブルードルフィンの、青く鋼色(新品のスプリングネットの枠の色!蝶屋として心騒ぐ色!)に輝く、豊満かつ流麗なボディに降り積もる清浄かつ清楚なる白い雪・・・
前から見ても
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後ろから見ても
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横から見ても(耳が霜焼けに・・・)
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も一度前から見ても(花粉症対策の防塵マスク???)
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ね、かっこいいでしょ!

採集ポイントで青くてでかい、神戸ナンバーのワゴン車が停まっていたら、そいつは多分、十中八九、pekeyama氏です。よろしくお願いします。

すんません。明日からはちゃんと生物ネタに戻します。
by pekeyama | 2005-03-14 20:38 | 自動車 | Trackback | Comments(1)
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Commented by nomusan at 2005-03-14 23:35 x
こいつの素晴らしさは俺も良く知ってるぜ!ポイントの近くでこいつを見かけたら、さっさと場所を変えた方がいいぜ。粋でいなせなブルードルフィン号をあやつる、pekeyama様にかなうやつには、いまだにお目にかかったことはないぜ!
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