標本箱・おもちゃ箱・玉手箱

♪桜の樹の下に車を止めれば♪

♪誰だ?誰だ?誰だ?♪
「毛虫が落ちてくる」だの
「樹液でボディが痛む」だの
無粋な事を言うやつは!
憧れのシティ・ボーイである南佳孝氏は
そんな場面を素敵に歌っていたぞ!
きっと・・・
桜の樹の下に止めたのは
古いアルファのスパイダーで
当然のことながら
助手席には髪の長いスレンダーな美女がいて
その娘は
♪君は調子はずれ、下手な口笛を吹く♪
のである!
そのときもしも
毛虫が落ちてきても
PEKEならば決して慌てずに
落ちてきた毛虫の正体をラテン語で諳んじ
その生態について熱く語り
♪偶然をチャンスに変える生き方が好きよ!♪
って賞賛を受けるつもりが・・・
たぶん・・・
きっと・・・
正反対の方向に・・・
って・・・
大丈夫!
今の季節ならば
天は決してカップルの上に毛虫を降らせたりはしないから!(笑)

で・・・
久しぶりの蛇行運転ぢゃ!

画像は・・・
桜の樹の下に停めた愛車・・・
「我青春のグリーン・グラスホッパー号」ぢゃ!
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うーん・・・
だから・・・
どうした???
って・・・
いつものことですなぁ~・・・

画像採集地:2013-04-07 京都市西京区
by pekeyama | 2013-04-09 23:15 | 自動車 | Trackback | Comments(0)
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