標本箱・おもちゃ箱・玉手箱

君は「たこのみやき」を食べた経験があるか?

PEKEは・・・
生まれは博多・・・
玄界灘で産湯をつかった???
そして幼時を過ごしたのは東京・・・
人生のルールと
日本語を取得したのは
東京である。
洗足池という地名と
小鳩幼稚園という名前に
かすかな記憶があるが
残念ながら
きっと絶世の美女に違いなかったであろう
いわゆる「初恋の女性」
もしくは
初めて「結婚を意識した女性」
いわく「僕は大きくなったら先生をお嫁さんにするんだ!」って
勇気を持って告白したであろう女性は
残念ながら
名前も、面影すらも忘れてしまっている・・・
悲しいことである(泣)
しかし・・・
人生とは、オトコとは、恋愛とは、
そんなものかも知れない・・・
さて・・・
年長さんから以降は
関西は京都で・・・
琵琶湖の水を何処かで汲んだのを飲んで育った!
一時期は・・・
夏になるとプランクトンの所為で臭くて困った時期もあった・・・(笑)

だから・・・
PEKEは・・・
たこ焼は大好きである!
って・・・
論理が大いに飛躍している!
「サンデー!マガジン!ジャンプ!」である・・・
もとい
「ホッピー!チューハイ!ビール!」じゃなかった・・・
「ホップ!ステップ!ジャンプ!」である!
PEKEの営業成績や、
ひいては月々のサラリーも
このような大いなる飛躍を期待するものではあるが・・・
それは
「船長!それは非論理的発言です!」って・・・
Mrスポックの冷静な声が聞こえてきそうである!

だから・・・
今夜のお題は「たこ焼」???
ちゃうちゃう
「君は「たこのみやき」についてであった!

文章を書くときは「起承転結」を常に意識して・・・
しかし社会に出てからは
「ケツ」から先に食え!
もとい
「結」から先に書け!言え!と
大いに怒られたものである!
お詫びの印に「ひ*こ饅頭」とか「は*サブレ」とか「マムシの黒焼き」とかを差し出し
どちらから食べるか?
新人同士、賭けをしたのが懐かしく思い出される・・・(笑)

紙数が・・・
と言うよりも・・・
エネルギーが尽きかけている・・・
ロング缶1本のエーテルでは・・・
ここいらが限界であるからにして
結論を急ごう!

神戸は阪急三宮駅西口、高架下にある「たこぜん」のメニューである
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たぶん・・・
どこが「たこやき屋」やねん!
っていう・・・
「お叱り」もとい「ツッコミ」は覚悟の上である!
人間心を広く持ち、丸く生きることが長生きの秘訣である!
季節の「焼そらまめ」は
「たこ焼」との三角関係が危ぶまれるくらい
ビールとベスト・マリッジであった!

あかん!
PEKEは転がる石だ!
ローリング・ストーンだ!
カッコいいぜ!
しかし・・・
その正体は「回転する歯車」であった・・・
哀しいぜ!

ちがう!
「たこのみ焼」はどこへいった!
上段、左から三つ目の
「たこのみやき」とはいかなる一品か?
君は知りたくはないか?

画像採集地
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画像採集日
2013-05-25
by pekeyama | 2013-06-02 23:34 | グルメ | Trackback | Comments(0)
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