標本箱・おもちゃ箱・玉手箱

謎が解けた!

今日も娘とドライブを楽しんだ。
明石→宝塚→三田→明石
約100キロ
高速道路、住宅地、農道、山道
大変バリエーションに富んだコースであった。
ガラ空きの駐車場での後進直角入庫の特訓つきであった。
が、それは本題ではないのであった。

戦闘機の分類に「局地戦闘機」というのがある。
カタカナで言うと「インターセプター」と言うのかな?
地上基地から発進して
敵の攻撃機を迎え撃つ戦闘機である。
WWⅡのレシプロ機で例をあげると
海軍の「雷電」「紫電改」
それに実戦には間に合わなかったけれど「震電」
なんだか例に寄よって
話がこんがらがって迷走しそうである。
画像をアップしたほうが話は早そうである。

画像はこれぢゃ!
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サイレン鳴り響く地上から
爆音の響く上空を見上げれば
嗚呼、何と力強いその姿!
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ここは縦画面の方が迫力が出る!
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基地にて見送る方も心強いぞ!
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標本箱とおもちゃ箱をつなげる画像です!
いわゆるミッシング・リング?(笑)
って・・・
精神年齢だけを挙げれば全て簡単に説明の付く話でぢゃないか!(爆)

木曜日の夜とえらいちがいぢゃないか!

画像採集地 2014-03-02 兵庫県立有馬富士公園内 キッピーズ・ラボ

研究員の皆様
今度はノコギリクワガタか、ミヤマクワガタでも、お願い致します!
by pekeyama | 2014-03-02 20:24 | 昆虫 | Trackback | Comments(0)
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