標本箱・おもちゃ箱・玉手箱

亀の呪い

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梅雨はまだ明けぬが、世は夏休みであるらしい。
通勤電車からはJKの姿が消え、駅にはキャリーを引いた家族連れが溢れ出している!
さて、夏と言えば怪談である!
百物語である!
第一話は「亀の呪い」から始めようか?
以下、「蛇の怨念」「猫の魂」「蛙の怨霊」「魔女と猫の花瓶」「悪魔の足跡」「悪魔のぬいぐるみ」「呪いの館」「悪の十字架」「恐怖の味噌汁」「怪談・お岩」「溶けた体」「孫を茹でて食う老人」等々・・・
今夜はトイレに行けそうにないpekeである(ToT)
最後、100話目は「海の底から叫ぶ男の話」で締めくくりたいものである(^-^;

あかん!
エンブレムに大変失礼なカキコになっちゃいましたぁ~m(__)m
by pekeyama | 2015-07-23 21:37 | 自動車 | Trackback | Comments(12)
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Commented by K.M at 2015-07-23 21:49 x
「パチンコ屋ってさ~ あくのじゅうじか?」

「おか~さん、ごなんになんかつけてよ…。」
「はい、きょうふのみそしる。」

「コーヒーに砂糖いれてくれた?砂糖ないんだけど…」
「とけたからだ。」
ぐらいしかわかりません 大将!
Commented by K.M at 2015-07-23 21:52 x
蛙の怨霊って最初から答え書いてますやんw
Commented by K.M at 2015-07-23 22:00 x
あ!わかった!

あ!くまの足跡!
あ!くまのぬいぐるみ!

(あっきれいな鳥が止まってる)
おい、猫のたま!しぃ~っ
Commented by K.M at 2015-07-23 22:06 x
あっ 蛙の音量訂正されたw
Commented by K.M at 2015-07-23 22:29 x
もういっこわかったぁ~

ま上等ね、この花瓶
Commented by nomu376 at 2015-07-24 20:49
「神をシバいた男の話し」を聞いたとき、「ここは関西なんだな。」と実感した(笑)。
最後のは枕詞に「背中のかゆい男が・・・」がついてないと・・・
ちなみに私はこれが一番笑えました(笑)。
Commented by pekeyama at 2015-07-26 07:51
km様、謎解きが順調に進行していますねぇ~♪
残りは・・・
何処かの現場で弟子が呟いた「ノロいのお~、親方!」
何処かのオフィスでOLが呟いた「階段、多いわ!」
何処かでお爺さんが美味しそう喰った「茹玉子」
海の底の話はnomu先輩へのレスで!!
Commented by pekeyama at 2015-07-26 08:21
nomu先輩、そうでした♪
正確には「海の底から背中の痒い男が叫ぶ話」でした。
この手の怪談話、1977年頃にラジオの深夜番組で流行ったんですよねぇ~♪
クラブのI元先輩が得意のネタで、コンパや合宿の席で、後輩の女子達から「先輩!」って黄色い声でせがまれていましたよねぇ~(^O^)
でも「かいていからかいてぇ~って叫ぶ話して!」って、黄色い声でせがまれて、I元先輩はいつも苦笑い、もとい、嬉しそうな笑みを浮かべておられましたねぇ~(^O^)

km様、解説致しましょう♪
海の底から背中痒い男が叫んだ!
「掻いてぇ~!」
Commented by K.M at 2015-07-26 10:35 x
金太の大冒険って知ってますか?
Commented by pekeyama at 2015-07-26 15:29
まだ陽も高いので、大きな声では言えませんけども、「きんたまけるな!」って、応援する話でしたかな?(^-^;
因みに、我がガラケーの一括変換は「キンタマケルナ」でした。面白味に欠けるオチでm(__)m
Commented by luehdorf at 2015-07-27 23:31
「金太の大冒険」、希代の天才”つボイノリオ”先生の作品ですね。
↓でオリジナルをどうぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=2xXlS9pQSo8
Commented by pekeyama at 2015-07-28 22:08
言葉遊びって、面白いですよねぇ~(^-^)v
インをフムのはキレイ!
ウンをフムのはクサイ!
ボインをモムのはキモチイイ!
ジショーてんさいのぺケヤマでした!って・・・
平仮名と片仮名混ぜてみたんですが…(^O^)

決して言葉を弄んでいる訳ではありません、決して!(^^ゞ
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