標本箱・おもちゃ箱・玉手箱

蛍烏賊

あれは先週の昼下がりであった・・・
事務所で見積書の作成に没頭していたPEKEの
背広の内ポケットで携帯が振動した!
ディスプレイの蔭でそっと開けると
(PEKEのはガラケーなんですわ!)
GF からのメールであった!
トイレに行くふりをして席をはなれ
メールを開いた!
「ホテルイコ」
刺激的なタイトルが飛び込んできた!
が・・・
よくみたらそれは
「ホタルイカ」
であった!(爆)
PEKEも立派な「妄想族」の一員である!
本文は
「ホタルイカの沖漬あげる!」という
とっても嬉しいないようであった!
早速
「いつものホテル」
もとい
「いつもの焼き鳥屋で六時半に待ってる!」
って、返信したら
「オッケー牧場!」と即レスあがあった!
「俺は待ってるぜ!」
PEKEも即レスした!

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菊正宗の「すだち冷酒」でいただきました!
至福の三日間でした!
Yちゃん、ありがとうございました!
by pekeyama | 2016-03-09 21:17 | グルメ | Trackback | Comments(8)
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Commented by ミーハー at 2016-03-09 22:00 x
ゴールデンウイーク頃の新月の夜
富山湾のとある場所でホテルイコの身投げという壮絶なスペクタルショーがあるのですが、必ず新月の日というわけでもなく、なかなか一山当てれないのです。
もちろん好発時間はド深夜っす。
Commented by kirishimamidori1 at 2016-03-10 08:16
itsuki
Pekeさん 何考えて仕事してんねん!~~~
昼間から「ホテル・・・」なんて~~~~(笑)
Commented by luehdorf at 2016-03-10 17:51
春眠何たらで、寝ぼけてたんでしょ。でも、いい刺激だなぁ!
P様が元気なのが何よりです。

↓主題歌は「夢の途中(=原曲)」なんですか?
♪サヨナラは別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束♪
いい曲ですよね。
K様提供のCDに入ってますので、Gの際には新東名をカッ飛びながら歌いまくっていくことにしましょう(笑)
Commented by pekeyama at 2016-03-10 21:08
生きてるホタルイカは一度見てみたいものです。
富山のプレイボーイは
風薫る初夏の夜
ホタルイカ観に行こう!って
狙った相手を浜辺に誘い出したあと
ホテルイコって・・・
耳元で囁くのかなぁ~(爆)
Commented by pekeyama at 2016-03-10 21:12
お仕事に集中しすぎて
少しお疲れモードだったのですよ!
itsukiさま!(笑)
Commented by pekeyama at 2016-03-10 21:26
お仕事に集中しすぎて
少しお疲れモードだったのですよ!
luehdorfさま!(笑)

「夢の途中」
まさしく今回も主題歌です!
実はこの映画
最初はリメイクされたなんて全然知らなくて
街中に「夢の途中」をやたら耳にするのが不思議で仕方なかったんです(笑)
で土曜日の朝に
「エベレスト」観に行こう!って上映スケジュール調べてたら
環奈ちゃんに出会った
疑問が氷解したんですわ(爆)

とりあえずミッションGに向けて
心身ともコンディションの調整に努めておりますです、はい!
Commented by ミーハー at 2016-03-10 21:49 x
生きたホテルイコを見るには、予約して観光ホテルイコ漁船に乗るか、ホタルイカ、ちゃうホテルイコ館に入場料払って、ホタルイカちゃうホテルイコピカピカショーを見るか
夜中に胴長で海に入って自分でホテルイコを探すかです。
Commented by pekeyama at 2016-03-12 08:07
中学生の頃だったかな?
昭和40年代半ば頃かな?
ムツゴロウ先生こと畑正憲のエッセイに夢中になった事があります。
今から考えるとムツゴロウ動物王国の建国と維持のために
必死で書きまくっていはったんでしょうね。
その中に日本の天然記念物(動物)の生息地を訪ねるルポルタージュがありました。
さすがに昆虫は含まれていなくて
チョウ屋になりたてだったPEKEは少し残念だったのですが
その中にに富山湾のホタルイカがあって
当時かなり感銘を受けた記憶があります。
(映像的な表現に圧倒された・・・)
本は実家のどこかにしまわれているはずなので
探し出して再読してみようかな?
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