標本箱・おもちゃ箱・玉手箱

ミッションG・8th:七

若い頃
良く山に登った
バスを降り
川を渡り
林を抜け
岩にしがみつき
頂上を目指した
同じ道を
色々な人が
同じように
重い荷を背負い
息を切らし
歩いていた
しかし
求めていたもの
見ていたもの
それは各々
みな違っていた
大袈裟にいえば
SFで言うところの
パラレルワールドが
そこに
身近に
存在したのである

何が言いたい?PEKE!
早よう言わんかい!PEKE!

いえ、その、あの・・・
フキノトウが・・・
まるで夜空に輝く星座の様に見えたもので・・・
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って・・・
加工前はこんなんだけど・・・
c0062511_22541782.jpg
うーん・・・
だから?
そして?

♪わかって下さい!♪(爆)

画像採集地:2017-04-08 福井県

by pekeyama | 2017-04-14 22:57 | | Trackback | Comments(0)
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