標本箱・おもちゃ箱・玉手箱

PEKEYAMA氏の梢図鑑・紅葉編・16

或いは・・・
桜図鑑・番外編に分類すべきか?
しょうもないことに悩むPEKEです(笑)
16巻にもなると、我ながらアングルというか、構図というか、画面の構成がかなり「犬の卒倒」
もとい「ワン!ぱたーん」(古いね全く)なのに、自分でも気が付きました。
でも同じだからこそ、種類による比較が可能というもの・・・
色々な事で、自信を失う毎日なので(新聞効果はわずか1週間で消滅・・・)・・・
無理やり強気の「梢図鑑」「野菊図鑑」です。
「チョウ図鑑」でないのが・・・また、悔しかったりして(笑or泣)
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我想う、故に我有り・・・
ではありませんが、極々稀ではありますが、想いが画像に現れてくるのに気付くようになりました・・・
毎日2回、朝晩の更新、もうすぐ半年になりますが、そのモチベーションの基は、誰も知らない、は言い過ぎで、あまり人が気付かない世界を、へへへ・・・てな感じで・・・数打てば当たる、誰かに判ってもらえるかな?MY WORLD(寂しいね、全く)
12月に入って色々あって、リカバリーの見込みもないままちょっと心は疲れ気味、自己流対症療法で飲みすぎ(でもないんだけれど)、訳のワカランPEKEです。
酔っ払ってるね!まだ8時前だぜ!
by pekeyama | 2005-12-08 19:33 | 植物 | Trackback | Comments(0)
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