標本箱・おもちゃ箱・玉手箱

カテゴリ:夢日記( 19 )

雨の御堂筋

さて・・・
久しぶりの更新ではあるが・・・
一体何を書けば良いのだろうか・・・

まぁ・・・
何時もの様に・・・・
思いつくままま
気の向くまま
行く先はキーボードに聞いてくれ!(爆)

今日と明日の二日間
大阪は製薬会社が集まる
中央区道修町で
年に一度の神農祭が開かれる
ビル街で開かれるお祭りである
何とも言えない風情があり
PEKEはこのお祭りが大好きである
だから今夜は
会社帰りに遊びに寄るつもりであったのである
が・・・
タイムカードを押して外へ出ると
我が誇る高性能雨滴センサーが
ぶっ壊れそうな量の雨量である・・・
一瞬
雨中の夜祭散策も風情があって面白かろうと思ったのである
しかし
止めた!
それは・・・
昨夜、いや、明け方の夢見が
あまりにも悪かったからである

それはこんな夢であった
PEKEは黒い洋装の女性に
何処かの家の中を案内されている
そして彼女は
「ここが亡くなったあの人の部屋です」
そう言って部屋のドアを開けたのである
部屋の中には大量の本が足の踏み場も無い位に積み上げてあった
うっすらと積もった埃をぬぐうと
それは・・・
PEKEが昔夢中になった小説だったり、雑誌だったり、専門書だったりした
傍に立つ女性の存在も忘れ
しばらくはその本の山に夢中になっていた
そして・・・
気が付いた・・・
この本って・・・
全部自分の本やないか!
そう思った途端に目が覚めた!
ふと目をやった枕もとの時計は3時を指していた
それから・・・
明け方まで眠れなかった・・・

自分の遺品を
まだ生きている自分が見る
そんな夢であった
一種のドッペンゲルガーである
何やら危うい感じがする夢である

そんな状態で
あの世とこの世の境界が曖昧になる
雨の・・・夜の・・・神社の・・・お祭りを
独りで徘徊するのは
かなり危険な行為であると
そう
心の中の誰かが告げたから
今日は
祭りにも行かず
飲みにも行かず
帰って来たのである

ただし
親父の三回忌に飾る花だけは
なじみの花屋で買って帰った

思えば不思議な一日だったかもしれない

読み返してみたら・・・
タイトルが意味不明になっている・・・(笑)

by pekeyama | 2017-11-22 22:10 | 夢日記 | Trackback | Comments(0)

夢の欠片が融けない!

今朝の明け方である。
とても切ない夢をみたのである。
そして・・・
その欠片がいまだに溶けて消えないのである。
ほとほと困ったものである。

断片をたどってみる。

部隊は冬枯れの山の中である。
どうやらクラブの合宿に、数人の男連中と先乗りしたようである。
クラブの本隊がやって来るのは明後日らしいが
数人の女子が明日、先乗りでやって来るという。
その中にはマドンナの**チャンもいるという。
であるからその夜の宴会は大いに盛り上がったのである。
話題はマドンナたる**チャンについてである。
よし!明日は**チャン達と冬山散策を楽しむぞ!
ほんでもって夜は飲むぞ!
男数人で盛り上がったのである。
が・・・
その夜PEKEは一人・・・酔いつぶれてしまったのである。
翌日、痛む頭を抱えて目覚めた時は、すでにお昼であった。
当然の事ながら、宿には仲間は誰もおらず
女将さんに聞くと、皆で近くの○×山へ出かけたという。
明日は本隊が合流して大所帯になるから
**チャンとそうそう近しく話せなくなる!
夢の中でPEKEは激しく落ち込んでいる。
それでも気を取り直して、皆を迎えに行こうと山靴を履き外に出たのである。
そして・・・
犬のう*こを踏んでしまったのである。
泣きながら水で靴底をアラプとして
その水の冷たさで目が覚めたのである。

ストーリーの展開がかなり実話っぽいのであるが、
PEKEは断じてそのような経験はないのである!

酒を断って10日になるが
何故、酒でしくじる夢を見るのか?
非常に心外である!4(爆)

by pekeyama | 2016-12-21 21:05 | 夢日記 | Trackback | Comments(0)

夢の記憶が消えない!

夢って普通は
目が覚めた瞬間に蒸発するものである。
たまには記憶が残る事もあるが
ふと気が付けば
やはり知らぬ間に蒸発していて
夢の内容によっては
無茶苦茶悔しかったりするものである。
しかし・・・
土曜日の夜
(或いは日曜日の明け方だったかもしれぬ)
その時見た夢の記憶が月曜日の夜になっても消えない・・・
少し気味が悪いと言えば悪い・・・
それはどんな夢であったか?
ここにメモしておく事にする。

部隊はどこかのテレビ局のスタジオである。
PEKEはTVのバラエティ番組の収録に参加している。
番組は、今を時めくアイドルと、そのアイドルと同じ趣味を持つ一般人とで
趣味の話で盛り上げて、アイドルの知られざる一面を覗く・・・
そんな内容で
スタジオには司会を務める芸人とアシスタントの女の子
メインゲストは誰だか知らぬがオワコンっぽい男性アイドルが一人
そして彼の趣味が「昆虫採集」という事で数人の一般人
ただし別段彼のファンとかそういう風でもないが数人
その中の一人がPEKEなのであった。
しかし昆虫採集の話題は一つも出ず
PEKEのはいいきなり彼のデビュー曲を歌え!と強要されたりして
相当難儀な目にあったのである。
問題はこの後に起こったのである。
収録が終わり、番組中に画像を使うからと事前に預けていた
お気に入りの蝶を入れた標本箱が返されてきたのであるが
硝子が割れ、中の標本も壊れている。
そしてセセリチョウ・ジャノメチョウの標本が消えているではないか!
訊けば、カメラ映りの良い標本だけ残して並べ変えようとして
番組スタッフが誤って壊してしまったとの回答が
謝罪の言葉も添えられずに帰ってきて・・・・
プッツン!と切れる処で目が覚めたのである。
因みに夢の中の登場人物は全て黒い影法師で、名前すら無かった・・・

なんでこんな夢を見て
なんでそんな記憶が消えないのだろう?

やっぱり寝る前にはエーテル蒸気で
魂を風に解き放っておく必要があるのやもしれぬ(笑)

さて、明日の夜こそは飲むか?
それともどこまで我慢できるのか
耐久テストを続けようか?




by pekeyama | 2016-12-19 22:46 | 夢日記 | Trackback | Comments(4)

斜面にて

最近よく夢をみる。
昨夜は豪華2本立てであった。
今朝はそのうちの1本を書き留める事にする。

PEKEはポイントマップを片手に車を走らせている。
ポイントは川だか、池だかを挟んだ向こう側の斜面で
植物園があって、様様な花にアゲハ類が吸蜜にやって来る・・・
そういうポイントである。
やがて道は川だか、池だかに突き当たった。
マップでは橋を渡ることになっているが
端がない!
おまけに向こう岸は土砂崩れにでもあったの如く
茶色い土砂に覆われて、赤茶けている。
しかしマップに書かれている場所は
間違いなく今、自分が立っている場所に間違いはない・・・

PEKEは何とかして対岸に渡った様である。
斜面は崩れ落ちた土砂でずたずたであったが
ところどころに花を咲かせた樹が立っており
アゲハチョウ類が集まっている。
花を訪れる寸前の
細い脚や口吻の躍動が
逆光の中に、やけにはっきりと見え、
またそれらにピントが見事に合うのである!
夢中でシャッターを切った!
アゲハの中にはキシタアゲハも混じっている!
もう必死であった!

少し行くと樹上でキシタアゲハが交尾しているのを見つけた。

続きはお昼に携帯から投稿するが
夢の中身が蒸発しないことを祈るばかりである。


夢の続き・・・である。

樹上でキシタアゲハが交尾していた。
華麗なる翅を優雅に開閉させていた。
PEKEはその樹の下へ駆けつけた。
すると・・・
樹下には天使の如き
そう・・・
橋本環奈ちゃんの如き美少女が独り
寂しげに立っていた。
そして・・・
PEKEにこう尋ねたのだった。
「樹の上にいる二匹のチョウ達は何をしているの?
夢は・・・
そこで終わった・・・



by pekeyama | 2016-09-26 06:38 | 夢日記 | Trackback | Comments(0)

黒い海

10日程前に見た夢の記憶を
未だに引きずっている。
悪夢であった・・・

何かの法事で京都市内にあるお寺へ車で向かっていた。
かすかな記憶ではあるが
お寺は烏丸今出川らしく
(あのあたりだったら相国寺か?)
PEKEの運転する車は堀川通りを北上し
二条城の辺りまで来ており
あと10分もかからずに目的津へ着くはずであった。
ところが道はどんどん山道となり
鬱蒼たる木立の中をうねうねとした
ワインディングが続くのである。
それなりに快適な道なのではあるが
いくら走っても目的地に着かない。
それに
二条城前、堀川御池から、烏丸今出川まで行くのに
山道はあり得ない・・・
どれだけ走ったのか判らぬが
快適だったワインディングは
気が付けば車一台がやっとの幅のダートに変わっている。
Uターンすらかなわぬ道である。
おかしい・・・
そう気づいたとたん
小さな集落に突き当たり、道は途絶えた。
車を捨て、集落の中の狭い路地を歩いていく。
石段があったり
花壇があったり
井戸があったりする
小さな集落のはずであるが
道は延々と続き果てることがない。
やはり・・・
おかしい・・・
再びそう思ったとたん
いきなり視界が開けた。
草に覆われた広大な丘陵が現れたのである。
道は丘陵の裾に沿って大きく左にカーブしている。
道の右側が丘陵で
左側は道沿いに小さな川がsって
その向こう側に野の花が咲き乱れる牧草地が広がっていた。
川を渡り牧場をまっすぐ突き進めば
道をショートカットできて楽なはずなのであるが
どうもその川を渡るのが剣呑な感じがしたのである。
何という事はない小川なのであるが
飛び越えるには幅が広いだけで
深くもないし、急でもない流れであるが
何故か剣呑な感じがしたのである。
また随分と歩いた。
ふと川を見ると、心なしか水の色が黒ずんでいる・・・
やはり・・・
おかしい・・・
三度、そう思ったとたん
道は行き止まりとなった。
そしてふと見ると
右側の丘陵地のなだらかな斜面は
見上げる程の断崖絶壁に変わっており
左手の野の花咲き乱れる牧草地は
まっ黒な浅瀬の海に変わっていた・・・
仕方なくそのまっ黒な海水に足を入れたのであるが
何とも言えない嫌な感じに襲われて
そこで目が覚めたのであった・・・

あれって・・・・
もしも・・・
夢の中で・・・
川を渡ったり・・・
海を進んだりしていたら・・・
ひょっとしたら・・・

そんな恐怖が
未だに夢の」欠片を引きずっている原因なのかもしれない。

夢採集地:2016-09初旬 未明




by pekeyama | 2016-09-19 12:21 | 夢日記 | Trackback | Comments(0)

南の島にて

-久しぶりのゆ夢日記である。
記憶が蒸発する前に書き留めなければならぬ。

夢の舞台は
ヤイマの何処かと思しき離島である
季節は定かではない
民宿に逗留している
民宿にはPEKE以外に二人の客がいる。
一人はニオと名乗る若い女性である。
ショートカットが似合う
明るい女性である。
もう一人は
名前は知らないが
PEKEと同年代の男性である
(夢の中のPEKEはどうやら30代後半位の様であった)
中央の官僚で
上司と衝突したとかで飛び出て来たらしい
民宿の裏山に掘っ立て小屋を建ててそこに住んでいる
かなりヤサグレている。
PEKEは島で毎日のんびりと過ごしている。
ニオと二人で夕暮れの桟橋で
缶ビール片手に長々とお喋りを楽しんだり
男とは
彼が突然「魚を飼う!」と称して
庭に池を掘り始めたその作業を手伝ったり
あとは自分の娘か、民宿の子かわからぬが
小さな女の子と二人でトンボ採りをしたり
屈託のない日々をすごしている。
しかしそんな休暇も終わりを迎えた。
ニオは民宿のおじさん・おばさん相手に
都会で待っている彼氏の写真をォボストンバッグから取り出して
玄関のソファーで明るくしゃべっている
ニオを実の娘のように可愛がっていた夫婦である
彼氏の写真をみせられた
おじさんの仏頂面と、おばさんの喜色満面な表情の対比が
面白いものであると、夢の中のPEKEは思っている。
男は「有休が切れるんで一旦引き上げる」なぞと
極めて冷静な口調で言いながら、小屋の戸締りに余念がない
PEKEは小さな女の子の着替えなどをチマチマとたたみながら
(トンボ採りをしたのは自分の娘だったようである)
「忘れ物はないか?」と彼女に声をかけている。

夢はこれで終わりである。

-PS
ここまで書いて思い出したことが一つある。
それはニオの名前である
宿帳で見たのか
或いは彼女宛に来た手紙のあて名で見たのか
ニオは彼女の自己紹介で知ったニックネームで
本名は「仁王子」という
ちょっと強面な字面であった・・・

夢採集地:2016-09-19 明け方




by pekeyama | 2016-09-19 07:43 | 夢日記 | Trackback | Comments(2)

昨夜見た夢

テンション低いです♪
定時ダッシュで道草無しの帰宅。
風呂にも入らす、飯食って、酒少し飲んで、8時に寝た♪
健康的ではあるが、なんだかなぁ~(--;)
で、夢を見て目が覚めた。
枕元の時計の針は午前2時を指していた。
目が覚めたと同時に、見ていた夢は蒸発した。
かろうじて残っていた欠片を、眠れぬままに拾い集めながら朝まで過ごした。

デイパックを背負ってどこかに出掛けた。パックの中は途中で食べた菓子パンの空き袋と食べ残したバナナに加えて、生きたスズメバチが一匹と、死んだイノシンが一匹入っているようである。
スズメバチはキイロスズメバチか何かの小型種、イノシンは成獣ではあるが大きさは瓜位でかなり小型である。

何故そんなものがパックに入っているのかは判らない。
ただ夢の中のペケは少し困っていて、早くパックを空にしたいと思っているようである。
ついに地下鉄の駅のゴミ箱の前でパックを下ろしてフタを開けた。
ハチはブーツと飛び出し、イノシンはゴロンと転がり出た。
それを傍にいた中年女性に咎められ、ヒステリックな叱責を受けて困惑している・・・

ざっとこんな中身である。

謎の夢である。
by pekeyama | 2015-11-19 07:31 | 夢日記 | Trackback | Comments(2)

何故こんな夢を見たんだろう?

昨夜、夢を二つ見た。
明け方、眠れぬままに、何故こんな?って考えていた…

一つ目の夢…
ペケは袋を腰に下げて、数人の仲間とどこかの山の中を歩き回っている。どうやら時代は戦国の世で、ペケ達は傭兵で、敗残兵掃討の目的で山中を歩き回っているのであった。
腰の袋は討ち取った敗残兵の首を入れる為のもので、故郷を後にする時に、恋人だか、嫁さんだか、お袋だかが武功を祈って作ってくれたもので、血腥い用途にもかかわらず、何やらはんなりとした雰囲気の布で出来ているのであった。
敵兵には全く遭遇せず、袋は空で、武功はあげられていない。正規軍の新兵が続々と首を取っていて、傭兵の身分としてはかなり焦りが出てきている・・・
結局、何がきっかけで目覚めのか判らぬが、血腥いシーンは一切出てこず、ただただ焦って山中を歩き回っているだけの内容であった…

二つ目の夢・・・
高台にある駅前のロータリーは色々な車がやって来るので、カーキチのペケのお気に入りの場所である。
この日もいつもの場所で、駅を目指して急な坂道を駆け上がってくる車を眺めていた。
ブルーメタリックのセリカリフトバックや、鮮やかなレモンイエローのコルベット・スティングレイなんかが見られて上機嫌であった。
そこへ今度はゼブラ模様に塗りわけられたロータス・エキシージっぽい二座のオープンが駆け上がってきてパーキングに滑り込んだんだけど、勢い余って横転し、隣のタクシーにぶつかった…
タクシーの運ちゃんが血相変えて飛び出してきて、いきなりオープンのボディを引っ剥がして放り出し始めた…
見る見る間にオープンはバラバラにされてしまい、パーキングスベースには何も残っていなかった…
そこで又、目が覚めた…

きっと夢に意味を求めるのは意味の無いことだろうと思うのであるが、しかし不思議な夢であった…
決して悪夢では無いと思うが、追われる敗残兵や、横転させたドライバーの立場で見ていたら…これはれっきとした悪夢になる。

まだ月曜日だと言うのに、疲れているのかなぁ?
by pekeyama | 2015-11-17 08:20 | 夢日記 | Trackback | Comments(3)

合宿と遊園地

昨夜は
いや未明か?
不思議な
いや不気味な
夢を二つ見た。

一つ目は合宿である。
合宿という事で、
どこかの山の中の廃墟に
数人の仲間と
PEKEは小さな赤ちゃんを抱いて参加している。
外は悪天候で、それも次第に悪化しているらしく
もう2・3日も、一歩も外に出られない状況である。
食料も、燃料も尽きようとしている。
合宿なので仲間がいるはずなのだが
影法師のような気配を感じるだけで
誰と来たのか?
何人で来たのか?
何処へ来たのか?
何をしに来たのか?
一切判らないのであるが
何故かPEKEは白くて小さな赤ちゃんを抱いているのである。
赤ちゃんが誰の子か?
男の子なのか?女の子なのか?
それも一切、判らない。
しかし泣きもせず、ぐずりもせず
さりとて笑うわけでもなく
ひたすら大人しくPEKEの胸に抱かれている。
夢はそれだけである。
何も起こらないまま
廃墟での停滞の日々が続くのである。
目覚めても消えることなく
その内容が頭の中にこうして残っている。


次は遊園地の夢である。
丘の上にある遊園地のナイターが評判で
PEKEは会社帰りに寄ってみたのであった。
残念ながら独りである。
ゲートの近くまで来たが
人影はまばらで
遊具も止まったままである。
掲示板を探してよく見たら
本日は「限定開場」とか書いてある。
意味するところが判らず
再びゲートへ向かうと
白っぽい上着を着た団体が列を作っていた。
団体は小学校の遠足のような感じで
先頭に肩からパスみたいなものを提げた引率者がいた。
そうすると
「本日は会員しかは入れない特別デー」である旨
「会員証を提示しないと入場できない」旨
アナウンスがあり
件の引率者は子供達に向かって
肩から下げたパスを高く掲げて見せ、跡に続くように喋っていた。
近くにいた女の子達は
「家に置いて来ちゃった!取りに帰ろうか」なんて相談している。
会員でも何でもないPEKEは
駅までの長い道のりを思い浮かべて
悄然とその場に立ち尽くしている。
そこで目が覚めた。

どちらも謎の夢である。
by pekeyama | 2014-08-16 07:29 | 夢日記 | Trackback | Comments(0)

2014-01-27 今朝見た夢

食べ物の夢を二つ見た。
一つ目はエビの揚げ物である。
前半分(頭側)がフライで、後半分(尻尾側)が天麩羅の
なんだか不思議なエビフライというか、海老天というか、
そんなメニューを考え出して
大々的に売り出そうとしている夢である。
二つめは一人前500円のステーキである。
友人の持つ駐車場の片隅に、トタン屋根のバラックを建てさせてもらい
一人前500円のステーキを焼いている夢である。
けっこう繁盛していて、夢の中でてんてこ舞いをしていた。
で、話はそれだけで
オチは何もない。
しかし何故にこんな夢を見たのであろうか?
ここのところ
連日連夜、大村益次郎もかくやと言うばかりに湯豆腐を食している。
PEKEは柔らかい絹よりも、固めの木綿豆腐が好みで
中がまだ少し冷たいくらい(しかし外は熱々でないとならぬ)の奴に
鰹節を山盛りに載せて、醤油を垂らして
ビールと一緒に食するのがすきである。
さすがお豆腐だけに毎日食べても飽きないし
今朝も嫁ハンに「コンヤもユドーフ」ってリクエストを出したばかりである。
しかし
体の奥の何処かで、誰かが・・
アブラギッシュなもん食いてぇ~!って叫んでいるのやもしれぬ。
うーん・・・
如何致そうか???(笑)
by pekeyama | 2014-01-26 09:51 | 夢日記 | Trackback | Comments(4)