2018年 02月 15日 ( 1 )

京都府立植物園のクスノキの並木道である・・・
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クスノキの大木に惹かれるのか?
並木道に牽かれるのか?
影に魅かれるのか?
自分でも良く判らぬが・・・
好きな樹が・・・
綺麗に並んでいる好きな風景で・・・
光と影の織り成す好きな雰囲気で・・・
喜びの三重奏だったんですね・・・

此処は五月初旬が一番美しい!!!
クスノキの赤い若葉が美しい!!
その美しさは・・・
川端康成が「古都」という作品に描かれていたはずであるが・・・
中学三年生の頃の記憶であるから・・・・
間違っているかもしれない・・・・
小説の中身は・・・
15歳の少年には・・・
訳は判らないけれど・・・
何となくエロかった様な記憶もある・・・
一度読み返してみる必要があるかも・・・(笑)
文章を美しいと感じた記憶もある・・・
やはり読み返してみる必要があるなぁ・・・(笑)
しかし・・・
今は・・・
花房観音の・・・
やはり京都を舞台にしたエロい小説に夢中で・・・
時間がない!!!(爆)

画像採集地:2018-02-04 京都府立植物園

しかし・・・
気のせいであろうか???
昔はもっと樹が鬱蒼としていて・・・
こんなに明るくなかったと思うが・・・



by pekeyama | 2018-02-15 21:45 | 植物 | Trackback | Comments(0)

蝶・鳥・花・・・子供の頃に還って切り抜いた風景を放り込みました


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